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Beau Paysage Chardonay 2003

ブラインド王子(自称?)から供された白ワイン。

若い黄色。
香りは甘さと少しビオ。果実では無く樽由縁のカスタードやモカの香り、新大陸にありがちな安っぽい樽香とは非なる。古酒番長は、有る意味モンラッシェに通じるものもあると。さもありなん。
酸は控えめでマロい。どちらかと言うと乳酸系リッチか。
粘度は高めで少し残糖も感じる半甘口に近いが、でも大きな括りでは辛口でしょう。
まだまだ各エレメントは溶け込んでいない感じで落ち着きが無い。
でも、魅力的で人を惹き付けるものを持っている不思議なワイン。

拙のレポンスは、ビオ、シャルドネ、若いビンテージ。
これ以上は判らない。。。(イヤ、これも直感)

答えはボーペイサージュのシャルドネ2003。
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ゲッ、予想貝!
そう来たか。。。今まで飲んだボーペイとは一味も二味も違う。
じっくり飲むとニュアンス的に、ボングランのVTにも似ている気がする。
そういう狙いで造りはったんやろか??
ボトルはアルザスの小瓶と同様。
しかし、このワインは樹齢数年のワインなんですよね。
ここまで作れるのは、やはりテクニックなんでしょうな。

貴重なバックヴィンテージ、有り難うございました!!
次回はボーペイサージュのピノでお願いしまーす!

過去のボー・ペイサージュ
JEROBAR

7月のなかひがし Le 84ème
5月のなかひがし Le 82ème
ランブロワジーコミュ1周年感謝祭
BEAUPAYSAGE

コッコラーレ 淡路野菜とワイン


【chanson de jour】
Jamiroquai - Blow Your Mind

Cooooooooooooool

by lamplus | 2008-09-30 20:29 | BEAU PAYSAGE

9月のなかひがし その2 Le 87ème NAKAHIGASHI a KYOTO

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バスクへの愛情表現なのか(笑)、表の表札には唐辛子がぶらさげてありました。
大将のネクタイ柄も今月は唐辛子。
虫除けだそうです(rires)

・芋名月の八寸(小芋の衣被、揚げ栗、銀杏になかひがし養鶏場の鶏卵黄身味噌漬けをかましたの、もぎ茄子にうるか、おくらに醍醐、白無花果と枝豆ときな粉酢和え、秋刀魚のお寿司)
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寸分違わず月初と同じでした(rires)。
同じでも飽きることは有りません。二度も味わえることに感謝です。

泡でスタート。
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ピエール・モンキュイBdBでしたがミネラル豊富で繊細系。
コルクの状態からデゴルジュは最近。
その後は英薫をえんえんと。。。

・白みそ、鹿ケ谷南京、芋茎、茗荷
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鹿ヶ谷南京は淡い味で好み。
ヒョウタンのような形をしているそうです。

・子持ち鮎の炭火焼き
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小振りでもしっかりと旨味が乗ってます。

・鮎の風干しにうるかを塗って炭火焼き、トマトのコンフィと満願寺
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円やかな苦み。

・勝手にトマト丼
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この日はバツグンのタイミングでした。
イタリア人に食わせてみたい。

・恋のガルグイユ
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赤いのは赤紫蘇のジュに空気を含ませ寒天で固めたもの。
これが素晴らしかった。

・焚き合わせ、加賀蓮根、茄子、薩摩芋の葉っぱ、ウラベニホテイシメジ
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初めて頂いた珍しい茸です。
シャキッとして味がある。

・鴨の炭火焼き
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滋味とはこのこと。
メイユールな鴨です。pour moi.

・勝手に鴨丼
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WB変えてみた。
でもしっくりこない。。。

・糸瓜、茗荷のおひたし
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小粋なアイテム。

・アテ三種は撮り忘れ。。。

・うるか
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売りません!
塩力!

・蜜柑ゼリー、バジルと麩のソルベ
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・プティカフェ
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トレコントン!
この満足感が色褪せないのは何故だろう。
帰りは大雨。
京都駅はいつ見ても素晴らしい造形美。圧倒的。
日本の近代建造物でここまで素晴らしいものはそうなかろう。
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【chanson de jour】
明日、コレ見に行きます!

by lamplus | 2008-09-25 21:06 | なかひがし 2008

テロ和ール万歳! Ici Wakayama

今関西で最もお気に入りのフレンチ、オテル・ド・ヨシノ。(関西の大御所は最近あんまり行ってないのでアレなんですが、、、なんとなく惹かれるものも無いような気分なのです)
何度も書いてますが、オテル・ド・ヨシノは手嶋シェフによる和歌山のテロワールとヨシノのガストロノミークラシックとの融合なのであります。
二つの内どちらかが欠けても成り立ちません。

この日もシェフにお任せ、但し、アソビ抜きで(笑)前回リクエスト通りテロ和ール1本勝負でお願いしました。

・アミューズ
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小さなクロワッサンの中に自家製アンショワ
カチッとした塩味はブーシュを目覚めさせてくれます。

・バゲット
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めっさ尖ってるし(笑)
嗚呼、こんなに美味しいパンなのに思いっきり食べるのをガマンしなくてはいけないなんて。。。
非情です。。。

・熊野牛内もも肉と気仙沼産カキのタルタル
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パリのあい田で仔牛と牡蠣のタルタルを食べたことがあって、なるほどヒザポンな組み合わせに納得した。
今日はいきなり飛ばすなあ、シェフ(笑)。
こんなん、ビジュアルでやられるやん!
海と山の饗宴、新種のジビエ??

・徳島産ウニのフラン ヴァニラ風味のカボチャの暖かいムース
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ウマイんだが、、、ちと甘い。
上の雲丹だけで良いです(笑)

・和歌山産小アワビの冷製 そのジュレと 白にんじんのクリーム 、肝のソース
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ルクスでやられる。
Gelée Love!!!!!!!!!!!!!!!!
中は・・・
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折り重なる鮑!反則やわ(笑)。
はい、素晴らしいです。
ダシが効いてるので途中和食を食べてるような錯覚に陥る。
ジュレのアセゾネは濃いめ。本場フランスを想いだし嬉しくなる。

・和歌山産特大オコゼのクレピネット包みのロースト 魚のムースと和歌山産の伊勢海老を詰めて
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どやっ!!

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刑事っ!こんなに大きいのはサカナ君でも見たこと無かろう(笑)

久々、フランソワシモン風に。

何故か倍速(笑)

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吉野建シェフ、小田原ステラマリス時代のスペシアリテだそうです。
オコゼの身はアンコウ6:フグ2:鯛:1のようなマッスルな身質に旨味が乗った素晴らしい味わい。皮もプルプルコラーゲンで河豚よりウマイんじゃないかと思うくらい。
マジでビビリまっせ。ラングーストゥ、ムースはオコゼの完全な脇役。
うぃ、無くても良いっすよ(笑)
甲殻類のソースはヨシノの十八番ですな。
これで〆ても良いくらい堂々とメイン張れる料理です。

いやはや、恐るべし料理です。。。
これからオテル・ド・ヨシノに行かれる方はこの料理を予約されることを強く激しくオススメします。フレンチの素晴らしさがわかる逸品だと思います。

・イタリア産仔ウサギのトゥルト
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中は・・・
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ウサギのムース、ウサギの肉、肝、ホウレン草、そしてど真ん中にロニョンが鋳込んであります。このロニョンがミキュイなのです!ロニョンを出すこと自体珍しいですが、モチロン臭みリアンです。
メインのウサギ料理で感動するなんて生まれて初めてかも。
ソースがまたオトコマエ!クラシックなコクウマにカチッと塩が効いていて、フランス料理食べてるんだと実感させられます。パートもすんばらしいんです。
ココで赤ワインを飲まないのはアルコールNGな方には申し訳ないが愚の骨頂と言えるでしょう。量が飲めなくても舐めるだけでも良いのにな。
すすめて頂いたのはリュリーの赤、これは以前白を頂いて美味しかった造り手ジャクソン
によるもの。ソムリエールが憶えていてくれました。メルシ☆
もちろんボンマリであります。

・アヴォンデセール
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ヨーグルトのソルベ、オリーブオイルと胡椒
パリ、ステラマリスでも良く出されるんだそうです。
こういうの好きです!カンテサンスのアレみたいで。

・モンブロン
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あまりにもお腹コンプレで味を云々な状態になかった。。。
何とか押し込んだってな感じ。
ゴメンね、パティシエクン。。。

・ミニャルディーズ
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マジキツイ。。。

素晴らしかった。これぞフランス料理!
シェフには、「参りました」と言ってきました(笑)
前回リクエスト通り、今回は冒頭で書いた通りのヨシノのテロ和な料理で、ウニのフランを除けば次もう一回食べたいとも思う。
素材。。。和歌山の魚介はスゴイね。
ほんで今回は塩のアセゾネがより光ってたように思う。
それと、やはり吉野建氏はスゴイ料理人なんだろうなあと想像します。敬服。

さーて、次回は冬行きますよー。
ノワールなアレやら、パコーのアレやコレやら・・・
ね、D・Sさん、日程決めましょう!
エラいことなりまっせ(笑)

【chanson de jour】
G(elée) Love / Hot Cookin'
ジュレ・ラブに因んで(笑)

by lamplus | 2008-09-15 14:55 | hôtel de Yoshino

9月のなかひがし Le 86ème NAKAHIGASHI

パリからの一時帰国のお客さんをお連れしました。
予約電話は10分で繋がった!
出町からのタクシーは、その日の京都と大阪のミクロクリマについて情報交換しながら、内心2メーターに上がらぬかといつもハラハラしながら交番前に滑り込む。

・芋名月の八寸(小芋の衣被、揚げ栗、となかひがし養鶏場の鶏卵黄身味噌漬け、もぎ茄子にうるか、おくらに醍醐、白無花果と枝豆ときな粉酢和え、秋刀魚のお寿司)
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芋茎、すすきともう秋の装いです。
エビスでスタート。

・いきなりアルデンテ
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これまでで最速のアルデンテ登場!
遅めの入店でしたが、まさか八寸で来るとは!
不意打ち付かれて、丼は無し(笑)

・白みそ、茗荷と茄子
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ほっこり落ち着きます。

・琵琶湖のモロッコ
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良いのが入ったのでと。
ふわっと繊細な身、苦甘な頭とはらわた。

・鮎の一夜干しにうるか、トマトのコンフィに満願寺
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今シーズン、鮎も終盤戦に入ってきました。
うるかの苦みが旨味に昇華。

・鱧の落とし
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大徳寺納豆を乗せ忘れ(笑)後でのっけてもらいました。
鱧は冷水に取らないのがなかひがし流。
梅は鹹水に漬けたもの。キリっと引き締まった塩、ミネラル味。

・恋のお造り
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山椒の実は赤く色づいてます。

・椀物 やまどりだけ(セープ)
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冬瓜と白いのはポワッソン?その中にやまどりだけ。
洋物のセープと比べてトローリとしてます。

・なれずしとサヴニエール
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何かいつもより味が濃くなっているので聞いてみたら、樽が変わったそうです。
サヴニエールは甘口のほうが好相性か。

・炊き合わせ、蓮根、薩摩芋とその葉っぱ
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今日は味濃かった。

・鰻
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大きくなりました。
いつものコンガリッチも健在。
Montagne d'oignon、高っ!

・勝手に鰻丼
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外せません。

・茗荷、ささげ、糸瓜のおひたし
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一休み。この緩急が嬉しい。

・サンマルッツァァァァノ
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酸甘一体。大好物。

・豆皿3種
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普通はご飯のお供なんですが、我々には酒のアテにしか見えません(笑)
英勲連打!!

・氷梅茶漬け
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夏の終わりに。。。


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さきほどの鱧で出てきた梅です。
たらふく飲んだ後に体に優しい。

パリからのツレには、もちろんおこげも食べて頂きました。
大将、言いたくて仕方なかった様子だったし(笑)

・みかんのゼリー、バジルと麩のソルベ
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・petit café
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山はもう日々刻々と秋の色に染まっているそうです。
実り、そして冬支度へと。

【chanson de jour】
Soul II Soul - Keep On Moving

by lamplus | 2008-09-07 16:31 | なかひがし 2008


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