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飯田 

随分前の家庭画報を見て行ってみたかったお店。
大将の顔が決め手。
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写真無いので順番違うかも。
・無花果に白味噌、梅酒

・椀物 鱧、黄色甘唐の葛餅

・あまてがれい、蛸
 蛸が良い。発想が斬新だ。

・鱧寿司二種
 押さずにふっくらを味わって欲しいとな。

・鮎の炭火焼き
 アツアツが良い。
 サイズも蓼酢も文句なし。

・八寸的なもの・・・

・岩牡蠣のフライ
 デカイ!!ソースが素晴らしい。

・このこ
 旨味。

・炊き合わせ

・食事

・レモンのアイスクリーム、メロン、マンゴー

・新生姜の葛餅

・抹茶

料理は満足です。

強烈な美へのこだわり!!と、変化を追い求める姿勢。

大将のお道具自慢は、法善寺A氏を彷彿。
古い器の話はロマン、物語があるね。

女将さんは大阪育ち、然り。

概ね想像通りだったが、会計はちょっとサプライズ。

お酒が高かったのかな?


でも、もう一回行きたい。
冬に。
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by lamplus | 2012-07-29 09:32 | 飯田

宮本

話題の新店。
普通は様子見するんですが、

ここは、我慢し切れず行ってしまった。

本湖月×藤久。

いちばん気になってたのは、藤久出身の女性ってあの板前の子?ってこと。
これが無かったらそんなに早く行ってなかったのかも。
と言うのも、ただでさえ厳しい和食の世界で女性が、藤久のカウンターで店の顔となる存在。
かっこ良かった。
しかも7年もだよ。
その間、ボクとは世間話的な会話は一切しなかった。
この子が独立したら面白そうだなあとずっと思ってた次第。

この店では女将として、接客されてます。(少し残念、料理してほしかった)
で、ビシッとキレイな着物と化粧で、藤久時代とはまるで別人!(良い意味ですか?と聞かれましたが、もちろん!)
憶えてくれてはったんですね。
さすがだなあ。



では、料理。



湯葉豆腐、雲丹(由良)
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雲丹は粒のざらつきが艶かしい。
由良にしては濃厚!


鱧(韓国)、冬瓜
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素晴らしい鱧。
見事な包丁。
ダシ、あれ?本湖月のダシってこんなんでしたっけ?
ギリギリまで淡く淡く繊細でエレガント。


あこう、鰺、鮪
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もう少し冷たいと良かったかもしれません。



鯖寿司
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甘鯛
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ここで普通は鮎でしょうが、予約の段に変更しておりました。



うるか、烏賊の塩辛、芋蛸南瓜
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強烈な苦味と旨味のうるか。
塩辛も極上。
そして、芋蛸南瓜がうまい。


鮎(琵琶湖)
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もしよろしければと!
頂きます!

小さめがイイね。

蓼酢!!
師匠譲りだね。



じゅんさい、トマト
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茄子、ずいき、モロッコ
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このダシも碗と同じく。

食事
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グレープフルーツ
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葛饅頭
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あんこ入りがイイ。


抹茶
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当たり前かもしれませんが、本湖月の流れです。
しかし、本湖月のカリスマ性は無いです。
なので、期待しすぎるといけません。
もう少し、ハレ的なもの、驚きがあったら良かったのかもしれません。
しかしながら、トータルで上質な和食のお店が大阪にできたなと思います。

ミシュラン一つ星は間違いないでしょう。
大阪だしね。
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by lamplus | 2012-07-29 07:08 | 宮本

guji

待ちに待った京都!

付きだし
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ぐじ
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外せないね。

きずし
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オイルサーディン
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自家製!
熱いのがいい。

てっぱい
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てっぱん!

鮎の唐揚げ
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塩焼きもできましたが、あえて唐揚げを。
まあまあ。

びーあわ
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最高ですね!

鱧寿司
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これも最高っす。
解説要らんでしょ。

ほんまええ店。
毎月通いたい!
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by lamplus | 2012-07-29 06:36 | らんぶろ雑記 2012

大西亭 7月その2


ソワレ。
5人で飲んで食って。


伊賀豚のリエット、ゴルゴンゾーラ
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いつものいきなり胃袋を掴まれる一品。
一気に食欲着火。


本マグロのサラダ
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メインに重きを置きたかったので、前菜盛り合わせは苦渋の決断でパス。
しかし、そんな逃げな姿勢に容赦なくこの量。
圧巻。
そして、旨い。

半熟卵とかドツボですな。


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この眺め。
食べることの楽しさ。


豚と鮑のパイ包み
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パイLOVE!!につき狙いうち。

ちょっとパイの焼きが浅いか。。。

半分テイクアウトしました。
翌日、鮑カチカチでしたが極上のアテになった。


そして、大西亭レジェンド、伊賀豚のシェリービネガー煮込みが復活してました!
隣のマダムのを味見させてもらいましたが、ソースの構成力に感服。
なるほど納得、スペシャリテとはかくあるべき。



ガトー・ショコラ
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素朴でうまい。

みなさんに手伝ってもらいました(笑)

ワインは、シャンパーニュ、スパークリングをたらふく。


では、月末その3へ続く。


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by lamplus | 2012-07-14 09:01 | 大西亭

クレアシオン

目下、関西でランチ鮨最強。
そもそも、ランチ営業が少ないため比較にはサンプル対象が少ないのだが。。。

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技光る。


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大衆魚の太刀魚、光る。


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しみづを凌駕。


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鮎、脱帽。


その他、
小鰭にシビレタ!!
〆め方にインテリジェンスを感じる。
光り物に興味を失いつつあるが、瞠目。


江戸前至上主義なんぞと、ほざいていた自分がまことに恥ずかしい限り。

この寿司屋に出会えたことを深く深く感謝するしだい。



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by lamplus | 2012-07-12 20:51 | 鮨 まつ本 苦楽園

大西亭 7月その1

カマンベール・オゥ・カルヴァドス、チョリソー
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オトコっぽい。
酒が無いと成り立たない。

魚介のオムレツ、田舎風パテ、伊賀豚のスネ肉の自家製ハム
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オムレツのソースはどろソースがベースだそうで、イメージはホテルの洋食のソース。
コニャックが決め手。
アリです。

すね肉ハム、シャリュキュトリー顔負け、豚を熟知した技。
ゼラチンのコリコリが美味い。

パテも文句なし。この1枚で十分主菜になる。



カーン風トリップの煮込み
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サカナに逃げず、攻めの選択(笑)

皿来たとき、黒い丸いのが、えっ、肉のガルニと一瞬ビビりましたが長芋で安堵。
皿の熱さもいつも通り、この熱さが旨さに拍車をかけるのです。

めでたく完食!
そりゃもう前夜から調整してましたから(笑)

何回も書きますけど、2000円でこのCPは最強です。
手抜き無し。

デザート省略も潔い。

客層がこなれてるというか、食べる気満々な客が多い。
たまたま、50歳過ぎくらいの2人連れさんが二組居てはって、
二組共に夜のムニュから、『鮑のロースト』と『牛のロースト』を頼んではった。
鮑すごい、1個でも十分なボリュームなのに、二個って、、、どうかしてます(笑)
牛も言わずもがな。。。
昼でも夜のメニューが頼めます。

今週末も頑張ります!!
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by lamplus | 2012-07-03 19:13 | 大西亭

サーモン豊作

Bierstube

あいにくの雨。

スモークサーモンとフライドポテトを求めて。

よくよく考えると、一人であったし、こういうイベントのときに行かなくても通常営業でも食べれるので、雨の日に行かなくても良かったかもですが。

カメラ忘れて、iphoneで。
iphone5はまだなのか???
4Sの造形に食指動かず、未だに3S使ってるけど、もうバッテリー弱ってるし、動作が遅いし、
そろそろ換えたい。
それにしてもソフトバンクは電波悪いね。。。地下鉄が特にしんどい。
auに出戻るか?

フライドポテト
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細身でカリッと好みのテクスチャーではあるが前回のレジェンドには若干及ばない。
今日は少し油が回ってるし、ちょっと温度が低かったか。
シンプル過ぎて難しいね。



ヴァイスヴルスト
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皮を剥いて食すそうです。
店主に剥いてもらいましたが、ここはひとつマダムに剥いて欲しかった(笑)

ふわふわ、はんぺん様。
スパイス。


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画像悪いなあ。

店の画像参照されたし。
Metzgerei Kusuda blog


サーモンと言えば、左門豊作を思い起こす貴兄も多いだろう。(ボクは侍ジャイアンツ、ドカベンでしたが)熊本出身、語尾に必ず『鯛』を付ける喋りは小学生の頃、九州弁の男らしさを教えられた気がした。しかも左門豊作は、巨人の誘いを蹴って大洋ホエールズに入団したことは、水産加工会社であるマルハがオーナーであった事も関連しているものと思われ興味深い。


クスダのスモークサーモンは、脂身も少なく派手さも無く上品、塩と甘さの調味もちょうど良い塩梅、じんわりと旨味が広がる。

そう、ノルウェーサーモンのようなチャらい花形満よりも、クスダのサーモンは実直剛健な左門豊作タイプなのである。


強引でしたか?(笑)
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by lamplus | 2012-07-01 10:01 | Metzgerei Kusuda

ミナミマジック2012 その4

やっと、6月分。

ミナミさん、また背が高くなったそうです(ウソ)


急須???
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アチョー!!
めっさ熱い蓋を開けると、冬瓜、鶏、干貝柱の入ったスープ。

あ、そういうこと。

いつもの洗練されたクリアでキレ、コクに更に旨味と芳香をプラス。

至福、万事休す!
(森ちゃん、使っていいよ!)



アミ海老の塩辛焼飯
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塩辛って、、、よく思いつきますよね。
これもたいがい旨味乗ってます。
発酵とか乾物とか中国奥深し。

今度、ミナミさんのフカヒレスープ食べてみたい。



その他、鮎の炊いたの、オコゼ、マンゴープリンも良かったな。


マジックボックス、底を尽きません。
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by lamplus | 2012-07-01 09:24 | 一碗水 2012


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