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最後の晩餐 2010

トリュフっつうもんは、チマチマと薄っぺらいのを食うもんじゃない。
分厚いのをゴリゴリ囓るくらいでないと、食った気がしないし、皿に顔を近づけないと香らないくらいのトリュフは意味が無い。
そして、 断然、冬の黒トリュフ(フランス産)にトドメを刺すのである。
何回も書いてるかもしれないけど、夏や秋のトリュフはこの世から無くなっても良いと思っている。
何だか貧相なんだなあ。。。あれなら上質なトリュフオイルのほうがフェイクでも潔いかも。

愛する黒トリュフを堪能する会。
今年は、ラ・シームにお願いした。

今夜の黒トリュフはキロ**万円!!!
だいぶ頑張って頂いたみたいでメルシミルフォア。

乾杯は、ガティノワ。
今日のはこれまでで最高に濃いガティノワ。
ほとんどロゼ。


ケーク・サレ
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クミン効いてます。

カリフラワー、トリュフ、玉葱のフリット
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ま、始まりはおとなしくね。
と言っても結構香りは強い。
これをエロスと言わずに何と言う!

ユイットルとトリュフ、シャポンのブーダンとコンソメ
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マニフィッック!!!!!
今年一番のスープだろう。南さんのスープをグッと詰めた感じのウマクチ。
そして、牡蠣と黒トリュフ。。。
これもエロスの塊。
トリュフをガジガジして、牡蠣のイヤらしい舌触りを愛でる。口の中で二つが交じり合い、
昇天します!いや、マジでエロいわ、こりゃ。
ブーダンは箸休め的にと思ったら大間違い、美味しいんだ、これが。


トリュフのパイ包み
今年2月のランブロワジーで果たせなかった想い。
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クートーを入れるまでもなくもう既にわずかに香る。
tレ・ショー! アッツアツ。(tレザンポルトン)
小さなパイの中は・・・
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一個丸ごと入ってたらええのになあ。。。んなわけなく。
しかし、お見事な厚み。
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ソースもトリュフまみれ。
液体よりトリュフのほうが多いんじゃねーか?


強烈!!
パブロフの犬状態です。
ここで何を語っても表現できない美味しさ。

ワインは、レ・ゾルム・ド・ペズの1975.
ビアン・エルバージュ。
まるで土。腐葉土。そうトリュフは土に埋まっているので。



コンテ・ショー、アンディーヴ、トリュフ
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後戯


追加で。

サルセル
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意外と上品だなあ。
カイエットが秀逸。

シュヴルイユ
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凝縮度は良いとは思うが、ま、鹿は鹿。

ワインは、2001のジュブレイ・シャンベルタン畑名???造り手???
うまーく熟成した芳香。
ケヴィン、アリガトー(笑)



あ、ケーキの写真が無い。。。
アニヴェルセール用だったのにな。


ミニャルディーズ
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上質。

なかなか寝付けなかった(笑)


フランス産の黒トリュフはこの時期限定です!!
まだトリュフに開眼されてない方は、一度こういう食べ方を試して欲しいもんです。


ご参加の皆様有難うございました!!
また来年もやりましょうね!
毎月千円トリュフ貯金開始!!
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by lamplus | 2010-12-29 10:48 | La Cime

ひょっとして今年最高かも。。。

並んだけど回転速いね。

つくね芋とそぼろ
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前回気に入ったんで再確認。

つくねがふんわりねっとろりとたまらんです。
前半はこのまま頂いて、
後半。
まず、七味を二杯かけます。
やまつ辻田でしょう。この複雑味、ここの七味は世界一だと思う。
それに飽きたら、山椒を二杯。
ピリピリ。
これにも飽きたら、最後に一味を二杯。
これで、麻と辣の素晴らしいシンフォニー、マーラー交響曲の完成です!
マーボー好きな方、辛いの好きな方に是非お試し頂きたい、この冬必殺のアイテムであります。

今年最高の麺かもなあ。


あ、もちろん宝剣も飲んでます。
豆と辛味大根、これも劇的に素晴らしい。


大晦日は11h30から通し営業だそうです。
並ぶの面倒だなあ。
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by lamplus | 2010-12-26 21:33 | 蔦屋

尽誠 C'estait bien mais...

鮨欲を満たすべく、いつものところじゃなくて(近々行くので)たまにはヨソも行ってみよう。

それにしても狭い席間。
フランスのビストロ以上だ。

アテは少しで、あとは握りでと、元気の良い大将に伝える。
数の子、かわはぎのポン酢和え、ゲソの焼いたの。
かわはぎがすこぶる良い。
ゲソは、、、

握りは、トロを抜いてもらいました。順不同。
烏賊、鮪、鯛、こはだ、鯖、平目昆布〆、赤貝、づけ、鰆、鰤、牡蠣、海老、穴子。
干瓢巻きに玉。

タネが大きくシャリは小さめなので、シャリよりもタネを味わう鮨だと思う。
大阪意識してる?(と、書いて前回の記事見てると同じこと書いてる(笑)
全体的に驚きは無いけどとても真っ当だと思う。

ど真ん中じゃないけど、鮨欲は満たされました!

お勘定もやや高め。
そう考えるとつくづく嘉瑞さんてスゴかったなあと思うなあ。
祝・二つ星!(大将は要らないって言いそうだけど。。。)
もう、嘉瑞さんクラスのお店を大阪で望むのは無理な話かな。。。
鮨番長どないでしょ??
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by lamplus | 2010-12-26 21:24 | 尽誠

秋山 上賀茂 

オープン当初にお邪魔して以来の再訪で、貸し切りの宴会。
食の大先輩M様、お誘い感謝です!!

伝助穴子の炙りと菜っぱの炊いたの
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肉厚ですが脂スッキリ、臭みが無くて、弾力が心地良い。

椀物、青首鴨と大根
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鴨は葛を打って、中はレアに。なるほどジュを閉じこめるんですな。
いきなりメイン級なマッスルな椀。
キリッとしたダシに野趣な鴨のコントラスト。
椀ダフル!!(ノリ、使って良いよ)

お造り つばす、烏賊、黒鯛、さごしとルッコラ、雲丹、
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つばすが想定外に良かった。

小皿にて、藁でかーるくスモーキーにした石井じゃなくて鰹(ノリ使って良いよ)
辛味大根と良く合います。ハイ、普通の水っぽい大根ではいけません。

太刀魚のさっと炙り

黒米の粥
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優しいなあ。ホッとする。

八寸 蟹、白和え、あと二つ何やったっけ。。。
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蟹は素晴らしいが、小鉢はあまり印象に残らず。
あかん、もう酔うてる、写真ブレぶれ。

小皿でいかの塩辛と焼いたジャガイモ
合間に投入される小皿のサービスが酒飲みには心憎い演出。

牡蠣のソテー、酒粕と葱のソース 満願寺にセロリとジャコを鋳込んで
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若干洋食っぽいけど、ソースが絶妙。

カワハギとその肝と蟹味噌風味の小鍋
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旨味大島!

猪のすき焼き
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濃い口な割りしたはゴハンが欲しくなる、と思ったら出てきました(笑)

玉子ご飯
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最後はこれでトドメ刺されました!

果物
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茶室移動後、
白玉とか栗とかを湯葉でくるんだの
抹茶

もちろんワインも、、、あ、飲んでへんわ。
ビールをチェイサーにオススメの日本酒を欲望のままに。

風情のある佇まい、料理は京都と言うより大阪なイメージ、少し濃い口で旨味多し。
大将のノリと言い、祇園ささ木さんを彷彿させる。
ささ木さんのように高級素材をバンバン使うわけでも無いですが、良く考えられた組み合わせで確実に美味しい。
そんなに高くないし、大阪からでもわざわざ行く価値のあるお店です。

最後、年末クジ引き大会で、シュトーレン当たりました!
ツイてるなあ。
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by lamplus | 2010-12-15 01:43 | 上賀茂 秋山

Alsace, Menu Mensonge ??????????

前夜、格安コースで少し話題の寿司屋は家庭寿司の延長で、時たまセンスを疑うものも出てきたりして途中退場したくなるくらい残念でした。
決して格安でも何でも無く、単にお決まりしかやってないだけの話で、周辺の大衆寿司屋でお好みで食べるのと値段は変わらん気がする。味も大衆寿司屋のほうが勝るかも(最近行ってないので想像)
 あまり期待せずに行ったのでダメージも少なかったけど、やはり自分の選球眼の無さに少々落ち込む。あの人(飲食関係のプロ)がススメてるからというのは寿司には当てはまらないと自分は思う。それほど寿司の好みは幅が狭いと言うことだ。


では、気を取り直して本題へ。
ラ・シームのデジュネがアルザスに変わりました。
アルザス料理って地味で、しかも昔現地で不味いシュークルートとベッコフを食べたトラウマがあって食指が動かないレジョンです。
町並みも言葉もドイツっぽいしねー。

写真、アカンわー。。。
暗いし、カメラも古いし。。。
今度から、ロンなターブルにしてください!

*タルトフランベ
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どっからどう見たらタルトフランベなんでしょうか???(笑)
タマネギの泡をのっけて頂きます。
ふーんな感じ。
底に沈んでるクスダのベーコンが入ってくると、おっ、なるほどタルトフランベっぽくなります。
上に乗せるの面倒なので最後は、バリバリ割ってINします。
これがまたコーンフレークがちょっとシケったとこみたいになって美味しい!!

*小さいシャルキュトリーのクロメスキ シュークルートのソース
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黒目好き?ノン、コロッケです(笑)
中には、色んなシャルキュトリーが入ってました。
スパイスの香りが食欲をかき立てる。
シュークルートのソースはもちょい、酸味をバシっと効かせてもいいかも。


*ビールのスープ
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アルザスのビール、あれほら何やったけ。。。
ベースは玉葱、ビールを煮詰めて凝縮させたのをお好みで注入します。
そのまま飲んだら激苦!!ですが、玉葱の甘みとあいまみれるとじつに良いアクセント。
隠れない隠し味。
トピナンブールも良いなあ。


*鱒のリースリング風味
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これもよー出来て鱒なあ。
カルトで食べたことのあるソーモンのショーフロアとの関連も有り?


*鹿のカネロニ(追加料理)
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巻き巻きパスタは、フランスのガストロで一時流行りましたね。コルディアン・バージュ(名前忘れた)とかピエージュとか。
日本では初めて見た。
フランスらしく柔らかな茹で加減がよろしいです。これが固いアルデンテとかだとやはり違和感憶えるんだろな。

*アルザス風ベッコフ
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鹿豚羊の3種の肉が一塊になってるんです!
えっ、どやってひっつけてんの???接着剤?
面白さもさることながら、運ばれてくるときのソースの良い匂いがフランス料理らしくて良いなあと思う。ほらいまどきソースがほとんど無い皿が多いでしょ。

で、何処がベッコフなのかさっぱりわからん(笑)
うまけりゃヨシですが。


*小さいポットに入ったヴァンショーとベニエ
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行ったことないけど、冬のノエル時期のマルシェドノエルを思ふ。
美味しい!

*スペキュロスのクリーム、キャラメルのシートとフランボワーズのショコラ
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これはルックスだけで楽しくなります!オートだなあ。
下のキャラメルのシートが構成を引き締める。
相変わらずデセールもハイレベル。

もちろんワインも飲んでます!
不謹慎にアルザスワインは一滴も飲まず、セロスと日本のワインを。
詳細は、子供に見せたくないTシャツがお似合いのムッシューに任せよう。


Menu Mensonge(笑)
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良いですね、今回のアルザス!!
参りました!
あんまり褒めると図に乗りそうなんだが、今回のムニュ・アルザスはパルフェ!
ほとんど隙が無かった。
これまでのレジョンシリーズで最高の完成度でしょう。
シェフらしいアソビを効かせつつしっかりとウマイ、オートなフランス料理。
これこそ高田シェフのセンスでありアイデンティティである。
しかし有る意味繊細なので判りやすさから言えば難解なところが関西で苦戦する理由かもしれません。
でもこの日は満席でした!徐々に火が付いてきたか???


次回ラ・シームはむふふふの会(笑)
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by lamplus | 2010-12-14 19:21 | La Cime

Chez L'AMI JEAN 2010

ラミジャンです。
ジビエで有名なのですが、この時期ははじめて。
昼のランブロワジーでのガチなマッチアップのため、もちろん2バッチ目21時スタートの予約。
扉を開けると人と料理の熱気とここはパチンコ屋かと思うほどの騒音に圧されてクラクラしそうだ。
ひっそりと静まった平日夜のRue Malerなれど、ここラミ・ジャンだけはまるで別世界、お祭りのように爆発的に賑わっている。
観光スポットになったようで外国人客やたら多し、人気の高さが伺える。
しばし、コントワーで濃くてぬるいビエールを流し込み、席が空くのを待つ。
20分ほどで案内されたターブルは奥の厨房に近いシェフの家族写真がいくつか飾られたスペース。
もちろん、激的に狭く、ソファー席に座った日にゃあトイレに行くことを放棄したくなる。
通路側に座ると、セルヴールが通るたびに椅子を蹴飛ばされるということを覚悟しないといけない。

到底食べきれない量のカンパーニュは、隣のテーブルと橋渡しして置かれる(笑)

メニュー読むの疲れるくらいの選択肢、しかもところどころダジャレらしきものも有りで余計難解。。。
で、結局軽めにスープとキジにした。

すいません、写真ブレブレで。。。

おばあちゃんのスープ
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もう既に記憶は無いけど、美味しかったと思う。。。

さ、メインと、思ったら、、、、
生ハムテンコ盛りがやってくる。
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えっ、こんなん頼んでへんしと言うとシェフからのサービスだよ。
パスカル、マジで電話してくれてたみたいだ!

バターがキケン!!



厨房はいつも通り、シェフの怒鳴り声が響きますが、観客席の歓声も相当なものなのでかき消されます。

チビホタテ
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これもシェフからのサービス!!
焼き方もよろしくて美味。
ああ、もうお腹だいぶ膨れてきた。。。

キジ
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アホか。。。。
キジ丸々一羽に大量のジャガイモ、セープ、仕上げに分厚いフォア・グラがでろーんと鎮座してました。
村上春樹なら、「やれやれ」を発しそうな、到底頑張ろうと思えない量です。
特大のココットはもちろんテーブルに置けるわけもなく、反対側のテーブルに橋渡し。
ココットの写真は無く、取り分け後。(ココットにはまだまだ大量に残ってます。)

キジはフレッシュでジビエ香一切なかったなあ。。
パサってたのが少々残念
連日のセープ攻めもキツイ、2日後くらいに食べたかった。
イモがイチバン旨かった(笑)


もちろん、サンジョゼフだったかクローズだったかも飲んでます!
隣のたぶん米国人は、ロックのNSG。

最後、来んといてくれー!!!と心の中で絶叫してみたけども。。。
頼んでないのに当たり前のように名物の、リ俺様の登場。
二口でギブ。。。甘いのは同腹。
カフェもパスしてテルミネ。。。

やっぱ、ハラヘリで来なくちゃいけませんね。
すんまへん。
最後に、怖いシェフにおおきにってお礼を言ったら笑ってくれた。
パスカルの謎はわからず終いでしたが、ヴォージュ広場のパスカルに感謝!
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by lamplus | 2010-12-01 20:19 | Chez L'Ami Jean


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