カテゴリ:2010 コペパリ雑記( 7 )

パリ退屈日記 エールフランス

行きのアップグレードは既報通り。
安いチケット(マイルが25%しか付きませんでした。。。)だったのに、有り難うございます。
マイレージは継続するもんですなあ。

離陸前にウェルかめシャンパーニュは有り難いですな。
もちろん、ウェルかめのあともアペの位置づけでシャンパーニュ。
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ビルカール・サルモンが飲み放題!

前菜
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おっ、けっこうイケるやん!!
パテウマイ。

ワインリスト、白赤はショボかったので、ビルカールで通す。

メイン
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平目とあったが、カレイじゃないかなあ。
少々水っぽい。

着陸前
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帰りは、朝にホテルでネットからチェックインして通路側に座席指定もしておいた。
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これで荷物を預けるだけである。
昨年からターミナルがいつもの2Fから2Eに変更になっています。
コントワーは長蛇の列、、、てっきりネットチェックイン専用の窓口が有ると思ってたのに
みんな同じ列に並ばされる。。。意味無いやん。
30分は待ったぞ!
やっと荷物を預けたと思ったら、出国も長蛇の列、てか窓口が二つしか空いてない!
ここでも30分くらい。
次に手荷物検査、これも30分くらい。
ったく、何とかせーよ!
結局11時前に空港に着いたのに解放されたのが12時半を回っていた。
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結構、ショップ充実ですなあ、2Fよりいいかもね。
メゾン・デュ・ショコラもあるではないか。
そう言えば、出国前の処にラデュレのシャリオが出ていたが、あれは機内持ち込みOKなのか?
日本人のオバチャンが大勢たかってたけど、没収されなかったのかな?

搭乗時刻にゲートに行ってみると、何やら中国から来た便が遅れて出発が1時間ほど遅れるらしい。。。
ツイてない。早く帰って寿司にカレーにラーメン食べたいのにー!!
ようやくOKになったみたいで列に並んで(こういうときはオトコの習性で可愛い女子のほうに並ぶ)
ボンジュールしてボーディングパスをオネーサンに渡した。

彼女が機械に通すと、ピーっと警告音が鳴った。

ありゃ、オレなんかやらかした??

と思ったら、オネーサンが笑顔とウィンクで、衝撃的な発言が俺を襲う!










「あなたはビジネスクラスです☆」

この瞬間・・・全仏が泣いた・・・。
  ネタパクリ元


神様っていますね。
芸能人格付けチェックで一気に一流芸能人へランクアップした気分。
いやあ、良いんすかねー。
行きも帰りもっすよ。
てか、何でオレなんすか???(何人アップしたかしらんが)
サイコロ?乱数表??
安っいチケットですよー。
だいぶ前に、エールフランスの機内誌に某レストランが載ったときの料理写真を提供したことあるんだが、その御礼か?
(マスヒロ氏は執筆の見返りにファーストクラスに乗れるらしい!)
それはレストラン経由につき、面が割れてないので有り得ない。

今後の人生において、この手の話になったときにゃあ、自慢げに語れる武勇伝ができあがった。

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で、帰りメシ。

もちろん、ビルカールがぶ飲みです(笑)
オステスさんの注ぎップリもなみなみでお見事だ。
隣のマダムは、オレンジジュースか水、おいおいそれはビジネスクラスの3割ほど損してる勘定だぞ。

前菜
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ソーモンの下の野菜は凍ってました(笑)
ヨカヨカ、許すぞよ。

ちなみに白も飲んでみたが、やはり化粧小杉で不味かった。。。いちようフランスの有名ソムリエセレクションなのだが、
それは無いだろうってくらいのレベル。

メイン
仔牛
やる気ねールックスだと思ったら。。。
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何とこのロゼな断面!!
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へりくつ抜きに美味しかったです。


相変わらず、オムレツは不味い。。。
ウフマヨのほうがよっぽど外れないと思うんだが、見た目がチープすぎるんだろうね。

カップヌードルもコレ何処の国で作ったん??な風情。
てか、容器熱すぎますって!!
席まで運ぶまで火傷寸前!!

いえいえ、あれもこれもとても些細な出来事ですよ、エールフランス様には足向けて寝れないくらい感謝してます。よそのエアラインは乗りません!AFと共に生きてゆきます!
次回もヨロシクお願いしますね!

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by lamplus | 2010-03-01 21:27 | 2010 コペパリ雑記

コペン退屈日記

予想通り、時間が無さ過ぎたのと寒いのとでnoma以外は何もしなかったと言っても過言では無い(笑)
サーッとストロイエ通りを歩いてデパートに入ったくらい。
噂通り物価は高い!
Irmas
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ハイジ系少女マークがカワイイ。

アマリエンボー宮殿
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甘えん坊将軍みたいだ(笑)

運河
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ホテルは、アドミラル・ホテル。
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なかなか普通に良いホテルだ。
4つ星。
しかし、部屋でのネットが有料というのはガッカリだよ。

デン人は背が高いせいかチャリンコがデカイ!
雪道なのにガンガン飛ばす。
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黒のボディが多い。
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これは何用??

空港
木を多用していてなかなかセンス良いです。
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この日は週末のせいかやたら混んでいた。
コントロールを抜けるとショップ多数有り。広々。
デンマーク代表のTシャツを買った。

北欧家具好きにはたまらない街だが、
冬に来るところじゃないということが十二分にわかった(笑)
夏は良いだろうな、せめて雪の無い頃にまた来たい。
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by lamplus | 2010-02-27 16:07 | 2010 コペパリ雑記

パリ退屈日記 Hotel Lutetia

初めてパリで4つ星に泊まった。
リュテシア、いつも前通って気持ち良さそうだなあ、泊まってみたいなあと思ってた。

創業100周年記念だそうだ。
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1910年かー。
明治43年、ボクのおばあちゃんが生まれたくらいか。

リュテシアとはパリの古称。
東京に例えるとホテル江戸となる(笑)
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部屋は中庭に面する360号室、しつらえ的にあまり驚きは無いが必要充分な設備であろう。
ここはパリなので。バスルームがキレイなのが良いね。
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ホテル内に一つ星レストランに海鮮ブラッスリー、バーがある。
ジム、ビジネスルームもある。
余力があればレストランかブラッスリーも行きたかったんだが、、、

立地抜群で、メトロ・バス停が目の前。
今回メトロは、ナヴィーゴ(大阪でいうPitapa)を作った。
1週間チャージ(月ー日限定)で15ユーロくらい。
最初カードを作るのに5ユーロ要ります。写真も。
これがすこぶるvery便利でした。

切符だと枚数管理(後2日やったら5枚でええか、いや足りひんし買い足そかな、
ええやん余ったら誰かにあげたら、いやどうせまた来るしおいといたらええやん、
そやな、でもあっこの改札売ってへんかったしあっちから行こ、なんや閉鎖って!!)や、使用済みとの区別など面倒ですけど、ナヴィーゴはそんな心配no more 悩み無用!

しかもこの季節、手袋してるし切符だと出すのが面倒極まりない(関空バスの帰りの
切符と間違えたり、、、そう言えば帰りの切符は何処に行ったんだろ。。。(笑)だが、ナヴィーゴはコートのポケットからサッと出すだけ、何故
か頑丈な分厚いプラケースに収納されるのを最初見て、フランス人もっとスマートに
できんのかね?と思ったボクが悪かった。使ってみると存外使い易い大きさであるこ
とに気付く。この分厚さはポケットの中でも存在感抜群でブラインドでも他のカードと間違いよう
が無い。ペラペラだと常に在処を認識しないといけないが、これならイヤでも存在を
認識してしまう。何でも小さく薄くが良いってもんじゃない、人間工学を駆使したデ
ザインなのである。
乗り放題なので、バス乗ってて、あ、あのお店!って思ったとき躊躇無く降りれます。
リピーターには激しくオススメしたい。
ナヴィーゴってネーミングもお出かけ気分を盛り上げるに相応しいではないか!!


話がそれましたが、リュテシア。
コンシェルジュがいるんですなあ。
取れないチケットや、レストランの予約も取れたりするんですよね。(どういうカラクリかは知らんがホンマか?)
しかし今回はガストロのおかげで全くそんな余裕は全く無くお世話になることも無かった。

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タクシーがホテルの前に並んで待ってるのは便利だ。
それに、いつもの安ホテルだと、レストランの帰りなんかにいちいち場所説明するのが面倒だし、
三つ星の帰りに安ホテルを告げるのはちょっと恥ずかしかったりするのである。
今回は「オテル・リュテシア」と告げるだけで運転手さんはわかってくれるし、恥ずかしい思いもしなくて良いのは快感であった。
これも値段のうちであろう。

次も泊まりたいか? Oui
プチホテルも良いけど、オオバコは華やかさ、賑わい、余裕があっていいもんだ。

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旅ってのは極力心配事を少なくするってのも重要だ。
会話にハンデある場合は特にね。
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by lamplus | 2010-02-27 07:21 | 2010 コペパリ雑記

パリ退屈日記 ラ・ロシュ邸

Maison La Roche
パリ唯一の観光か。
アニキとサヴォワ邸へ行きましょうって言ってたんですが、折り合い附かず、手頃なところでラ・ロッシュ邸へ一人で行ってみた。
寒いしサヴォワは遠いし一人じゃ寂しいし、、、
パリ16区、ひっそりとした住宅街にさらにひっそりと通りから奥に入ったところにありました。一回通り過ぎたほど。
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10h00過ぎの一番客、えっ入り口はここ?ってなショボい扉は開いてないのでインターホンを鳴らして開けてもらう。
5ユーロ払って、靴の上からビニールのカバーを履いて、壁はドンタッチねと言われて後はご自由にと。
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コルビュジェが友人のために建てた家。
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「住宅は住むための機械である」
90年も前の建築物とは到底思えない、勝手なイメージ、70年代の風情です。
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Rが良いね。


この照明はどうかな。
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椅子は座ってはいけない。
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サル?
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楽しい眺め
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ウチの洗面所が憎くなる。
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外の景色も住居の一部。ドンキの看板が見えたら幻滅する。
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屋上には出れません。
鍵がかかってました。
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落ち着いた黒色。
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色遣いも見事だ。


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これも曲線美。
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こちらは直線美。
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建築物でありながらまるで絵画を見ているようだった。


でも、全て見て回るのに15分とかからない(笑)

住んでみたいか? Oui
しかし、住む人を選ぶ家だな。自信が無い(笑)

日本は地震が多いから古い建築物を残すことは難しいかもしれない。しかし、それ以前に残そうという思想も無いし、
履き違えた欧米化、好き勝手に妙な建物や看板をやたら貼りまくるのを規制せず、ダサくて汚い街になってしまっていると思う。
多少、不便が生じても良いではないか。
大阪に住んでいてつくづくそう思う。
川に巨大なアヒルを浮かべて喜ぶセンスの人たちが考えることは良くわからないや。

コルビュジェのアトリエ兼アパルトマンもメトロで一駅のところにあるみたいだけど、何だか面倒になってきて帰る。
やっぱ、サヴォワ邸(名前からしててっきりサヴォワ地方にあると思ってた!)に行かなきゃ。
ロンシャンも見てみたい。
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by lamplus | 2010-02-25 20:49 | 2010 コペパリ雑記

パリ退屈日記 1

皆々様、たくさんの励ましのメッセージ頂きましてようやく完全復活いたしました。!
ハイ、今日が最終日です(笑)
つくづくと人の優しさにたくさん触れさせて頂いた日々でした。
しかも会ったことも無い人たちからの暖かいメッセージに感謝の念にたえません。
こんな偏屈なブログなのに。。。

今日もパリは粉雪舞う寒い一日。
でも朝からハム屋に行ったり肉屋に行ったり(めっさ美味しそう!!)昼はまたまたコントワーのコントワーに行ったりできました。
コントワーでほろ酔いになり、ホテルまでの帰り道は鼻歌飛び出すほどゴキゲンでした。
これでなくっちゃパリは!

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このくそ不味い粉薬のおかげで治りました(笑)
伊丹十三のヨーロッパ退屈日記は旅先で読むのが大好きです。
彼みたいな粋な俳優(俳優してるところはあまり知らないが)はもう出ないんじゃないかな。
今回は、ベッドが長かったので「女たちよ」も読了。
それと、ミツコ・ザハーの「パリジャンは味おんち」も読んだ。

今、スタイル・カウンシルのコンフェッション・オブ・ア・ポップグループを聞きながら書いてます。
では、最後の晩餐まで昼寝します(笑)
まだまだリハビリ中。

次は帰国後、ノーマの報告できればと思います!

本当に有難うございました。
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by lamplus | 2010-02-11 22:40 | 2010 コペパリ雑記

ガストロ

パリにガストロノミーしに来たはずが、ガストロに罹ってしまうとは。。。
土曜の夜におかしくなって日曜には病院へ行ってきました。

こんな時頼りになる現地在住m et aさんに教えてもらった病院へタクシーで向かう。
郊外にあるアメリカン・ホスピタル。
初海外病院体験。(何も嬉しくないが)
事前の電話(日本人対応)では日曜なので、休日診療のみ。
エマージェンシーのほうに行ってくれってことでした。
入り口付近、血の跡とかあってまさにERな風情であるな。
受付のオバサンに話そうとしても、ココはフランス、同僚のオバサンとずーっと喋っていてそれが終わるまで
相手してくれません。
受付の応対は日本と似たようなもので、問診表(日本語有り)にイロイロ記入。保険のこと聞かれたけど
カードの付帯で日本に帰ってから請求しますと身振り手振りの説明。
30分くらいまってやっと呼ばれて、まずは、スキンヘッドのアンフィルミエ(看護師)にイロイロ聞かれる。
ところどころわかんないけど、要所は下手な仏語で通じた。
しかし、職業は?って聞くか?
脈拍、心拍数測定、これは日本とあまり変わりない。
検温は舌の裏に体温計を突っ込んで測定。ふーん、これがフランス流。
熱は無かろうと思っていたが37.2度の微熱。
で、一通り終わってからドクターにチェンジ。
また一から症状の説明。
横になってお腹の触診。
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結果はガストロ(胃腸炎)、はー、そうですか。
ちゃんと日本語の説明用紙もありました。
点滴とかしてくれへんのかな。かなり脱水症状のような気がしますが。。。
処方箋は書いてくれました。
何故か、シャンゼリゼの薬局指定。

薬局行ったらこれまた、やる気の無いカッコつけたムッシューなんですな。
3人ほど並んでいてそれを捌くのも急ぐでもなく、待ってるなんぞオレの知ることかといったオーラ、だからフランスはキライなんだよって思うに充分。
おまけに、イヤミったらしくオレは日本語はできない、英語で喋ると慇懃無礼な前置きの後に薬の説明を行う。
普通は、英語か仏語かと聞くだろ???
もちろん、お大事にの一言も無い。
こんな店、潰れてしまえ!

もらった薬は3種類で、粉のやつが実に不味い。
微妙なオレンジ風味が不味さを増幅させる。
良薬口に苦し、薬は苦くて良いんです。
しかも、やたら多い。
ほんで、日本だったら普通3日分とかのばら売りでしょ、でももらったのは全部箱そのまま。
何日分やねん。。。

因みに、お世話になったドクターはこちら。
Dr SHIGGINS Richard
全然雰囲気違うんだけどなあ。

原因を考察するに、いちばんは睡眠不足による免疫力低下だと思うんだな。
あるいは、、けっこう胃腸は弱いので日本から持っていった薬を飲みすぎた??

と言うわけでだいぶ良くなったのでパリ病院デビュー記録書いてみました。
ほんまキツかったわー。
m et a家とのランデヴーがキャンセルになったのもイタかった。
今日会えたから良かったけど。。。
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by lamplus | 2010-02-10 03:37 | 2010 コペパリ雑記

中間報告

コペンハーゲンから今日パリに入りました。
行きのKIX-PARISは初アップグレード!この時期ガラガラやろと思ったのに!
マイレージやってる人優先だそうです。
コペン行きは二日前の同便が天候不良でキャンセルになってたんでヒヤヒヤ気を揉んだが、無事飛んでくれた。寒波来なくて良かったー。
デンマークと言えば、ベントナー。(もう復帰した?いちようアーセナルのファンです(笑)
何でコペンなん?な方が多いでしょ?
しかも2月に北欧って。。。
パリだけじゃ面白くないなあと思っていて、ある日衝動的に決めました。
コペンはあんまり寒くなかったです。
てか、時間も無かったし観光ほぼゼロでした。。。
北欧家具関係も興味あったんですが。。。
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ま、とにかく目的は達せられました。
素晴らしかった。。。
なるほど納得です。
来年も行こかなってくらいです。

今日のパリも暖かくて大阪と変わらない。
着いて即、コントワーのコントワーへ。
ここ、良い!!

では、また。
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by lamplus | 2010-02-07 03:08 | 2010 コペパリ雑記


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