カテゴリ:Visit Champagne( 9 )

KRUG 2012

KRUG
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まさかのまさのKRUG !!!
フェイスブックでシャンパーニュ訪問良いとこないですか?みたいなこと聞いてみたら、なんとシャンパーニュラバーのK先生から
愛の手を差しのべていただきました!!!!
コネとは素晴らしいじゃありませんか!
K先生、真に有難うございました。


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恐らく、訪問難易度ではトップクラス。
その狭き門を通過したら、そこは天国、恐縮するほどの最上級のホスピタリが待っていたのでした。
案内してくれたのは、メールでもやりとりしていたMylène さん。
メールも高級ホテルコンシェルジュ並みの丁寧さ、あ、大事にしてくれているなと思わせてくれました。
笑顔がステキだわ。
言葉はわからずともオーラ出てます。あ、ボク以外はみんなペラペラです。
もてなしのプロ。
オミヤに、カキタネキッチンの大阪たこ焼き風味を渡したときも満面の笑みで、キャッキャ言ってくれたんだな。
しかし、もっと良い物持っていけば良かった。。。


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この傘欲しかった(笑)

でも、オミヤはKRUGネーム入りモレスキンの手帳!


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ジャクソンと縁が合ったんですね。知らなかった。
しかも創始者はドイツ人。


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グラン・キュベだけでも恐縮なのにヴィンテージしかも2種類も!
1998が香ばしかった。
でもこれもまだまだ若い。


帰りは、当たり前かのように、、KRUGカーでシャンパーニュ・アルデンヌ駅まで送ってくれました。
メールではタクシー呼んでねって頼んだだけやったのに。


クリュッグ万歳!!

シャンパーニュ最高!!


これで、オレもクリュッギストの仲間入り(笑)

よし、KRUGを飲もう!!
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by lamplus | 2012-05-12 08:18 | Visit Champagne

TAITIINGER 2012

こんなに寒いパリのGWは初めて。
マフラーが活躍。
ランス日帰り、午前中はテタンジェに訪問させて頂きました。
有り難うございます!
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前回は2004年ですから8年ぶり。
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サン・ニケーズ修道院のカーヴはただの洞窟じゃなく、アーチが印象的。
素晴らしい!
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ブラン・ド・ブランの中では一番好きかも知れないコント・ド・シャンパーニュ!
2000はまだまだ若いけど、フィネスは存分に。
あのコクが出るまで少し待たないといけない。

ランチ前に贅沢なひとときでした。

ランデヴに尽力頂いたムッシューFに感謝!!
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by lamplus | 2012-05-05 08:07 | Visit Champagne

Hubert Dauvergne à Bouzy

最後の生産者訪問は、ブジー村のユベール・ドーベルニュ。
花柄ボトルで有名ですね。
シャンブル・ドットをチェックアウトし、またまた旦那さんに車で送ってもらいました。
感謝。

こじんまり系でいかにもRMってかんじです。
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旦那さんも一杯テイスティング(笑)
そりゃ狭い村ですから知り合いです。
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キリッとjustな温度に冷えたところがちょっと嬉しかったりする。朝だしね。
爺ちゃんところのクーラーボックスも冷却機能が欲しいなあと妄想(笑)
ここのシャンパーニュはとても清楚で実直な印象は当主と良く似ている気がする。
彼はとても優しくて、笑顔を絶やさず英語はあんまりだけど一生懸命伝えようとしてくれる。
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子供チョロチョロ、カワイイなあ!!

カーヴも案内してもらった。
ゴンドラのようなリフトで一気に地下へ。
どこのカーヴに行っても迷路みたいできっと一人では帰れない(笑)
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お昼はレストランを予約していた。
けっこう離れたコート・デ・ブランの村まで奥さんが車で送っていってくれた。
奥さんも喋るといい人だったなあ。
感謝!

世の中にここより美味しいシャンパーニュは幾らでもあるけど、ボクは彼のシャンパーニュを見つけたら積極的に飲みたいと思う。彼や奥さんの優しさを思い浮かべながら飲むことの楽しさが待ってるからだ。
(もちろん、今回訪れた他のドメーヌもね!)

昼のレストランは料理はまあまあだったけど、あの空間は想像を超えていた!
よくぞまあこんなところに!
また、ここの方達も優しいし。
シェフ自ら、エペルネの駅まで車で送っていってくれた!今回は移動がネックだなあと思っていたけど、生産者の方々、シャンブルドットの旦那さんのご好意に助けられた。


今回のシャンパーニュ紀行、シャンパーニュの味わいも格別だったけど、それよりも出会った人々の人情、優しさに心打たれた。ええ人ばっかり。
ゴージャスなシャンパーニュは日本でもお金を出せば買えるけど、こんな経験はプライスレス(VISAカードのCMに使ってくんないかな(笑)
楽しかった反面、慣れないフランス語との格闘のせいか、帰りのTERでは疲れがどっと出ました。
とにかく、全てうまく行って良かった。
なんとなく聞き取りはちょっとだけ上達したように思えたけど、話すのがアカンなあ。。。進歩していないと思う。特にワインの専門用語はもっと勉強してくりゃ良かった。
R子ちゃん、頑張ってよー。

夕方、パリのホテルに帰ってノリと2人でカップラーメン。
貰った湯は推定85℃。。。微妙だけどまあええかな温度。
ノリはUFOを食べ、なんと捨て湯をどん兵衛天ぷら蕎麦に投入!
しかし、湯の温度下がるは、湯量は少ないはエライことに、、、そこで打って出た策は。。。
風呂の湯をMAXで投入すること!
なんとか食べれたらしい(笑)

マダム2人は出かけて行った(笑)
帰って来たの2時やっけ?タフやわ。。。

いよいよ明日は最終日。
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by lamplus | 2011-07-07 20:38 | Visit Champagne

BERNARD TORNAY à Bouzy

シャンブル・ドットの旦那さんが、トルネーで働いてはって、見学連れてってあげるよって
ことで、ちょうどニッチな時間に連れてってもらった。

けっこう大きめなメゾンです。
サロンも現代風。
味は大手な造りでこれはこれで美味しいと思う。
それに安いしね!

マダムが案内してくれました。
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広かったなあ。
でも調べてみると、RMなんですね、あの規模で。



さて、夜はアンボネイとブジー両村で唯一のレストランへ!!!
アンボネイにあるオーベルジュサンヴァンサンてとこ。

マダム二人はリュード村のフェットに出かけたんで、ノリとサシでメシヨル!

ブジーからてくてく歩いて行きました。
地図ではまあ楽勝かと思ったけど、けっこう遠かった。

田舎やからさぞオーソドックスなオカンの味みたいなのが食べれるんだろうなあ。とか、田舎のレストランこそお宝ワインが残ってるんだよ、とか言いながら。。。

入った瞬間、微かにヤバイと思った感は大当たり。。。。
話したく無いくらいゲキマズでした。ちーん。
プレッションは美味しかったよ(笑)
帰国後ネットで絶賛記事有ったんですけどね、、、東京のワインショップやからなあ。
ワインはわかるけど料理は???の典型的か。
写真なんぞ撮る気にもならん。
1時間かからずに退店。
絶対行かないでください!!!
ブジーに総菜兼パン兼デザート屋さんありますから、そこでテイクアウトして、シャンブル・ドットで酒盛り、そうすりゃ良かったなあ。

代わりにブジーとアンボネイの間の葡萄畑をどうぞ。
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夕焼けキレイ!
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by lamplus | 2011-07-05 20:53 | Visit Champagne

ANDRE BEAUFORT, AMBONNAY

まさかの再び訪問(笑)

これも何かの縁ですなあ。
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爺ちゃん、この日もトレードマークのチェック柄シャツ。
しかも第一ボタンをきっちりとめて!(c'est tres important!)
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前回訪問時も、昔のワイナートでももちろんこのスタイル。
こういう一途なところ、大好きです!!!

さ、テイスティング開始です。
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この前と同じく、全く冷却されていないクーラーボックスからボトルを取り出します(笑)

そして、ちょくちょく、新しいのは別のセラーから持ってきてくれます。
いい人だ。

ちょっとずつだけどこんだけ飲んだら酔います。
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もう何が何だかわからん状態(笑)
ですが、やはり甘い系がウマイんですよ。

しかし、このドゥー!!!
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これはトリハダもの!
まるで古いソーテルヌの泡!
ドサージュ45g/Lですから、相当なもんですが、ムーを使ってるんで馴染みが良いんでしょうか。
I wanna doux!


畑も見せてもらうことに。
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お爺ちゃんの運転で。
グランクリュ100%
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ふっかふかの土!!
隣の区画とは雲泥の差。

何だかやっぱり、このように歓迎してもらうと美味しく感じるもんだし、日本でも見つけたら
飲みたいって思うもんです。
人が作るものですから、背景や心意気はとても重要。
美味しく楽しく飲んでねという想いが伝わるのはとても嬉しい。


もちろん、R子ちゃんはモンパパ認定!
最後にぶちゅーっとホッペにキス(ちゅー映像はFBにて)


また来たいなと思った!!
もっと喋れたらもっと楽しいだろうなあ。
半分くらいしかわからん。
勉強しよう。
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by lamplus | 2011-07-04 20:21 | Visit Champagne

Chambres d'hôte " La Pélerine"

ベレッシュの後、ブジー村のシャンブル・ドットへ。
この夜は一人で宿泊。
シャンブル・ドットは初体験、ちょっとドキドキで訪問です。
奥さんが出迎えてくれました。
良い人で良かった、ホッ。
しばし、拙い仏語で歓談、お土産渡す。
日本人は二組目だそうです。(イチバンになりたかった(笑)


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44ユーロ/部屋で朝食付き。
さすが田舎プライス!
普通に綺麗で、まさに人の家のゲストルームって感じですかね。
シャンプーなんかはスーパーで売ってるやつだしね。
もちろん使いさし。


晩ご飯は、
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連日レストランではたまには休憩が必要。

そうそう、共同キッチンがありました。


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おやすみなさい。

朝ご飯はシンプルだけど美味しいの!
クロワッサンはシナっとしてるけど、それがまた良いんですよね、フランスっぽくて。
日本のはパリパリ過ぎますでしょ。

ここの旦那さんもいい人だったなあ。
どこそこの生産者行くって言ったら、マイケルジャクソンのBGMで車で送ってくれたし。



ブジー、アンボネイで泊まるならオススメです!(って誰も来ないよな(笑)




Chambres d'hôte " la pélerine"
13 rue Gambetta
51150, bouzy
http://www.pelerine.fr/
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by lamplus | 2011-07-03 09:36 | Visit Champagne

BERECHE 

après le déjeuner,

ランスからタクで20分ほど。
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リュード村にあります。

とってもサンパなラファエルくんが案内してくれました。
葡萄畑
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打栓機
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オリオリ
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試飲室
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ラファエルくん
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とっても良い子でこの子が作るなら!と思ってしまう。
実際に美味しいですし。
正統派RM、ミネラル豊かでスムース。

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この後、ここで働いてる方が辞めるということで送別会。
盛り上がりました!
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by lamplus | 2011-07-03 06:28 | Visit Champagne

André Beaufort

さて、昼食後。
アンボネイ村で甘口にこだわる造り手、アンドレ・ボーフォールです。
あんまり飲んだことは無かったんですが、昔のワイナートの記事を見て。
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ザ・農家!
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華やかな大手メゾンとは対極です。
コレコレ。今回はこういうイメージでした。

アンドレ爺さんの運転で葡萄畑へ。
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車中、いきなり爺さんの手の臭いを嗅がされる。
何かと思えば、畑に撒くアロマテラピー用オイルの香り!!
これが噂の!!

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この掃除してなさ具合が、また良い(笑)

ビオです。
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詳しいことはわかりません。
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爺さんは昔っから当たり前のように無農薬していて、今さらビオだビオだと騒がれるのは気分がヨロシクないらしい。

これが、アロマテラピー用オイル散布用マシーン。
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この扉もええわー。
ええダシ出てます。
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試飲室兼事務所兼休憩所というか特にもてなすことを意識しない空間で試飲開始。

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試飲用のシャンパーニュは大型の普通のクーラーボックスに入ってました。
もちろん常温です(笑)この日は涼しかったのでね。。。
この緩さが良いではないか。
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ドサージュも、もちろんナチュラル指向で砂糖では無く、無添加のムー(葡萄濃縮果汁)を
使うそうだ。だからこそのこのドゥー。
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何種類飲ませてもろたやろ。
クーラーボックスに入ってるの全部20種類近くは頂いたと思う。
感謝である。

最後に販売用のリスト見せて貰うと、ここにも有った。
コトー・ド・シャンプノワーズ。
試飲させてって言ったら、赤ワインだぞ、良いのかって3回ほど確認された。
一杯買って帰りたかったけど、スーツケース入らへんのでこれ1本だけ買った。

オマケ
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行く前に立ちション厳禁と言われました(笑)
初めて見た。

帰りもホテルまで送ってもらって楽チンでした。
有難うございました!!

【chanson de jour】
Melody Gardot - Quiet Fire
日本に来てくれへんかなあ。。。
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by lamplus | 2009-06-01 21:08 | Visit Champagne

Larmandier Bernier / Guy Charlemagne

泡にまみれにシャンパーニュへ。
ランスまでTGVで45分と便利になりましたねー。
早く東駅に行き過ぎて駅で待ってる時間もそれくらい(笑)
ランスの駅で、知り合いの車を待つ。知り合いの携帯番号を控えてくるのを忘れた
のに気づき、ちょっと焦る。やっぱ携帯は有ったほうが良いですな。

午前の訪問は、ラルマンディエ・ベルニエ。
ヴェルテュで辛口にこだわる造り手。特にノン・ドゼのTerre de Vertusが素晴らしい。
小さな造り手と思ってたんですが立派な試飲室。
たぶん、当主の奥さんが対応してくれました。
カーヴとか案内してくれるんかと思ったんですが、試飲のみ。
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ロゼは相変わらずイマイチ。。。
やはりセニエは好みでは無い。
熟成したらどうなるのか面白そうではあるが、現時点ではシャンパーニュとは思えない。
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手ぶらで帰るのも気が引けたので、赤を1本買って帰る。

おひるゴハンまで時間があったので、もう一軒立ち寄り。
葡萄畑をドライブするのは気持ちいいもんです。
しかし、運転はお任せなので何処を走ってるのかイマイチ把握してなかったのが残念。
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大好きなブラン・ド・ブランを作るギィ・シャルルマーニュ。
メニル・シュール・オジェにあります。
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試飲即売所のようなところで。
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ブラン・ド・ブラン

相変わらずのきめ細かなクリーミーさが良い。
これが1本16ユーロは安い!!
パリのレストランのクープと同じくらいではないか。
在仏なら箱貝間違いなし。
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お向かいさんは、サロン!
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軽くタチ飲みしていってあげたいところだが、時間無いからまた今度にしといたろ(笑)

【chanson de jour】
このコーナーにマイコーは初登場かも?
Michael Jackson-Rock With You [HIGH QUALITY]

人間も自然がヨロシイな。
しっかし、リクエストによる埋め込み無効って何でや!
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by lamplus | 2009-05-28 07:29 | Visit Champagne


http://lambroisieplus.wordpress.com/


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